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バブソン大学が創り出す、IoTとソーシャルグッドの交差点「IoT for Good Lab」

バブソン大学が創り出す、IoTとソーシャルグッドの交差点「IoT for Good Lab」

バブソン大学(IoT For Good Lab)

概要

起業家教育で名高い米国のバブソン大学のLewis Instituteと米電気通信大手のベライゾンが、IoTを通じて社会をよくすることを目指して設立した「IoT For Good Lab」。起業家、エンジニア、デザイナー、アーティスト、学生らによる学際的なチームを組織し、国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)についてのアイデアやソリューションを実験する。ラボ内のメンバーはIoT、統合思考、人間中心設計、イノベーション・エンジニアリングなどを用いて社会的価値の創出に取り組む。

イシュー

組織種別

ここがGood!

  • 教育機関、行政、民間企業がそれぞれの枠組みを超える
  • 教育機関、行政、民間企業がそれぞれの枠組みを超える
  • バブソンはすでに起業家育成において世界的に高い評価を得ている