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コワーキングスペースのWeWork、5年間で1,500人の難民を雇用へ

コワーキングスペースのWeWork、5年間で1,500人の難民を雇用へ

WeWork(WeWork Community Refugee Hiring Commitment)

概要

米国ニューヨーク発のコワーキングスペースプロバイダー、WeWorkが1,500人の難民を雇用する計画「WeWork Community Refugee Hiring Commitment」を公表。IRC(国際救済委員会)をはじめ、会員企業や個人事業主などのパートナーとも連携しながら、難民の雇用を進めていく。言語やスキルのトレーニングプログラムやメンターシッププログラムなども提供し、難民の就労支援に取り組む。

組織種別

ここがGood!

  • IRC(国際救済委員会)と提携し、雇用創出で難民問題にアプローチ
  • 難民に向けて言語やスキルに関するトレーニングプログラムを提供
  • コワーキングスペース会員の企業や個人事業主も巻き込み、難民雇用を促進